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子どもの時より圧倒的に大人の方が楽しい。

みなさんこんにちは!
人に喜んで貰うことが好きな激うまバインミーです!
人の喜びは自分の喜び。

というわけで今回は、子どもの時より圧倒的に大人の方が楽しい。というお話をさせて頂ければと思います!

子どもの時って楽しかった思い出がありますよね。
同級生との話題でも、子どもの時に戻りたいというような話も時々あったりします。

そんな話題になった時は何となく共感したような返事をしていました。

でも断言します。

僕は大人になってからの方が人生楽しい!

いきなり意味の分からない宣言ですみません、、笑

でも間違いなく大人になってからの方が楽しいと思って毎日生きています。

今日はなんでそう思うようになったのか考えていきたいなと思います。

まず何と言っても大人の方が圧倒的に自由です。
夜更かししても怒られません。笑
妻にはちょっと怒られます。

使えるお金も際限がありません。

その代わり自分の生活は自分で守らないといけませんけどね。

ただそんなありきたりな話がしたいのではありません。

僕の言いたい自由とは、大人が自分のことを大人扱いして、僕を自立した人として対応してくれることです。

子どものときは何を言っても大人からは子ども扱いをされて、まともに取り合ってくれることはほとんどありませんでした。
また、自分で何かをしようと思っても、子どもだからという理由で止められます。

子どもはある一定の枠を超えようとすると大人から止められるのです。

でも大人になると、その枠を超えようとしても止められません。

大人は働きたくなかったら働かなくてもいいし、遊びたいときに遊びたいだけ遊んでも良いのです。
どんなに自由にしていても、大人というだけで子どもにするような干渉は受けないのです。

むしろ、枠を大きく飛び越えるような人が大成功をしている場合が多いなと最近は感じるようになりました。

仕事だったら、寝る間も惜しんで働き続けている人がやっぱり大きな成果を生んでいます。

趣味でも徹底的に深掘りしている人は、それはそれで尊敬されたりしています。

まっとうな道の先であれば、枠を超えようと頑張っている人は応援されることが多いです。

つまり、子どものときは枠の中に納まっていることが良しとされ、大人になると枠を超えられるような人が成功し、尊敬され、応援されるのです。

僕も子どもの時から枠を意識して生きていた気がしますし、その癖は今でも強く残っていると思います。

ですが、少しずつその枠からはみ出ることの楽しさも覚えてきました。

妻がベトナム人であることも、ある意味枠を大きく超えたようなことにも感じます。笑

そして平日は正社員で働きながらも、土日祝を全て使って、自分で会社を作ってバインミー屋さんをやっているのも、過去の僕からすると大きく枠を超えているような行為だと思います。

すると、毎日の生活が今までの常識とは全く違ったものになったりしましたし、自分でできることや、周りに与える影響というのも大きくなっていって、本当に毎日が楽しく感じるようになっていきました。

特にバインミー屋さんは、僕の良いと思う形を自分の手で全て作り上げて、それをたくさんの大人に楽しんでもらえているというのが、子どもの時の自分からすると考えられないぐらい凄いことをしています。

それを評価され京阪百貨店をはじめ、色んな企業様や大人と対等にやり取りができるというのが、本当に不思議に思えるぐらい凄いことをしているなと感じております。

大人が僕を大人扱いしてくれて、さらに頼りにしてくれたり、助けを求めてくれたりというのもあって、ちゃんと僕の考えや能力を見てくれているのかなと感じる場面が増えました。

大人が大人として負う責任は確かに大きいのですが、それ以上に得られる大人としての自由の楽しさというのを僕は毎日感じていて、やっぱり子どもの時より今の方が圧倒的に楽しいというのが本日お話したかったことでございます。

みなさんも一緒に大人を満喫しましょう!笑

というわけで今回も読んでいただきありがとうございました!
また明日もどうぞよろしくお願いいたします!

では!

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