みなさんこんにちは!
何でも前向きに考える激うまバインミーの島田大輝です!
未来は明るい。
というわけで今回は、僕が「激うま」と名乗る理由と覚悟というお話をさせて頂ければと思います!
ふざけているようで本気だったりもします。笑
実は激うまバインミーの激うまには大きく2つの意味があります。
1つはそのまま、”激うま”なバインミーを作ることに成功したので、それをそのまま名前にしたという理由です。笑
ちなみに激うまバインミーという名前は、キッチンカーの時から名付けたもので、今では看板商品、店舗名、会社名の「合同会社激うまバインミー」に至るまで、あらゆるところで激うまと名乗っているところでございます。
そしてもう一つは、”激うま”であることを約束するという意味も込めております。
飲食店の商品名って僕はある種の約束だと思っています。
焼き肉バインミーと書いていたら、少なくとも焼き肉風なものが提供されるべきでしょうし、100時間煮込んだカレーという商品名があったら100時間は煮込んでいないと嘘になります。
そしてその商品名提供し続けると決めたのであれば、朝でも夜でも、忙しくても暇でも、台風でも地震が来ても、その名の通りの商品を提供し続ける覚悟も同時に必要だとも思います。
つまり、激うまバインミーはどんな状況になっても激うまであり続けるという覚悟と、自分自身にも激うまであり続けないといけないという自戒の念も込めているつもりでございます。
でもこうやって名前に掲げ続けていると、自分もそうですし、今後アルバイトや社員を雇った時でも、激うまであり続けてくださいねと言う意思は言わなくても伝わったり、事あるごとに思い出してもらえるようにもなっている気もしています。
なお、激うまであると言っているので、味の評価が厳しくなりやすいというのは思わぬデメリットでもありました。笑
ちょっと美味しいぐらいであれば、普通のバインミーであっても期待以下という評価になります。
期待以上に美味しくないのであれば、激うまを名乗り続けることが悪影響にもなったりします。
正直激うまを名乗り始めてから、お客様の評価はどうかというのはずっと気にし続けておりました。
また、名乗り始めて初期の頃は、まだ他者からの評価をあまり貰っていなかったので、激うまと名乗るのが少し背伸びをしているような感覚もあって、少し言いよどんでしまう場面もありました。
でも激うまと名乗ってきたことで、お客様からも激うまと聞いたうえでの評価をもらえたりして、それもありがたいことにGoogleマップやSNSのコメントなどの評価でも「その名の通り」とか、「まさに激うま」というようなお言葉を頂けるようにもなりました。
今後も激うまを名乗り続けるつもりですし、激うまであることをお約束し続けたいなと思っております。
そんな激うまなバインミーは通販で販売をしていたりもしますので、お店までくるのは大変な方はぜひそちらもチェックしていただけると嬉しく思います!
冷凍バインミーでも激うまをお約束いたします。
さてここまで書いて、目標の1500文字まであと200文字程度となりました。
でももうこのテーマで書きたいことはありません。笑
ちょっと雑談します。笑
ようやく作り続けてきたモバイルオーダーが、もう間もなく利用開始できそうな見込みになっていて、今は何人かに触って頂いて評価を貰ったりしているところでございます。
今日いつも来てくださるお客様に見て頂いたら、たまたま似たような仕事をされている方だったので、僕では絶対に気がつかなかった視点なんかもお教えいただけたりしちゃいました。
やっぱりプロがプロである理由がわかりましたね。笑
そのおかげもありさらにクオリティも高くなりましたので、そのあたりも楽しみにしていていただけると嬉しいなと思います!
というわけで今回も読んでいただきありがとうございました!
また明日もどうぞよろしくお願いいたします!
では!
