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【解説】ねこふんじゃったの歌詞の秘密。猫を踏んだらどうなる?

みなさんこんにちは!
外は寒くても心は温かい激うまバインミーです!
あついよ。

というわけで今回は、ねこふんじゃったの歌詞がこわい。。というお話をさせて頂ければと思います!

誰もが何度も耳にしているであろう、あの有名なねこふんじゃったという曲ですが、歌詞を全文知っている人は少ないのではないでしょうか。

この曲は作曲者も発祥国も明らかになっていないようで、もともとはタイトルも何もわからないというような曲のようです。

ですがこの曲は世界中で親しまれており、なんと20種類以上の曲名が存在しているとのことです。

他国についてはこんな感じです。

・ねこのマーチ(ブルガリア)
・猫の踊り(韓国)
・子猫之舞(台湾)
・黒猫のダンス(ルーマニア)
・猫のポルカ(フィンランド)

・犬のワルツ(ロシア)
・犬のポルカ(チリ)

その他動物

・アヒルの子たち(キューバ)
・ロバのマーチ(ハンガリー)
・お猿さん(メキシコ)

ノミ

・蚤(ノミ)のワルツ(ドイツ、ベルギー)
・ノミのマーチ(オランダ、ルクセンブルク)

多種多様な動物で賑やかなのは同じって感じでしょうか。笑

これら以外の国は動物が関係していない曲名があるみたいですが、楽しげで、ダンスだったりというような曲名になっています。
詳しくはWikipediaを参照ください!笑

そんなねこふんじゃったは日本で歌詞をつけられて広く歌われるようになりました。
本当は歌詞を全文引用しながらお話したいなと思ったのですが、著作権的にダメっぽいので、ストーリー仕立てにしてお話していきます!笑

ねこふんじゃった。ねこふんじゃった。
ふんづけちゃったら引っ搔いてきた。

悪い猫め 爪を切ってひげも剃れ。

でもごめんね。
おどろかせちゃったね。
かつお節あげるから寄っておいで。

またねこふんじゃった。ねこふんじゃった。
踏んづけたら飛んで行った。

飛んで行っちゃった。

お空へ飛んで行っちゃった。

青い空に傘をさして、雲の上に飛んで行った。
ねこは鳴きながら遠くまで行ってしまった。

もう見えない。

ねこバイバイ。
明日の朝降りて来てね。

これは、、

ねこ死んじゃったのかな、、、

ねこふんじゃったって、猫を踏んづけて死んでしまう歌だったのでしょうか。。

歌詞も調べたら全文出てくるので、よかったら僕の解説が間違っていないかも確認してみてください。笑
合唱団が歌っている動画も出ているので、聞きながら読んでみるとより一層楽しめると思います!

ところで今日のこの記事は、ここまでで約1000文字あるのですが、今日書きたかったことはもう終わってしまいました。

ですが毎日1500文字書くという縛りを自分に課しているためまだ終われません。。

序盤に文字数稼ぎをするためにWikipediaから情報を取ってきて、ちょっとした豆知識的なのを披露してみましたが、それでも文字数が稼げず、この通りもがいております。

いつもは何となく追加情報が自分の中にあったりするので、それなりに足していけは1500文字に到達しますが、さすがにねこふんじゃったには何の知識も情報もありませんでした。。
Wikipedia調べても紹介するほどの情報は他にありませんでしたしね。。

まあたまにはこんな回もあってもいいなと自分を甘やかしてあげようと思います。

良かったらみなさんも、何か文章の文字数を稼ぎたいときは、何も書くことがありませんという話で文字数を稼いでみてくださいね。

そうこうしているうちに1500文字となりましたので今日は終わりにしたいと思います。

っていうのは嘘でまだ1400文字でした。

うまくいかないものですね。
最後ぐらいきれいにまとめたかった、、、笑

というわけで今回も読んでいただきありがとうございました!
また明日もどうぞよろしくお願いいたします!

では!←(1535文字目)

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