みなさんこんにちは!
暖かくなって虫が増えて嫌な気分の激うまバインミーです!
暖かいのは嬉しいんですけどね。
というわけで今回は、手書きでQRコードは作れるのか?実際にやってみた結果というお話をさせて頂ければと思います!
今まで書こうと思ったことすらなかったQRコードですが、本日思い立って書いてみることにしました。笑
なぜ思い立ったかは激うまバインミー7不思議のひとつです。
まずQRコードってこんな感じのものです。

まあみなさん知っていますよね。
さて、これを手書きで書こうと思ったのですが、どこからどう書いていけば良いのか見当もつきませんでした。
わかっているのは真四角であること、大きな四角が三つあること、小さな四角は同じ大きさであることぐらいです。
だからと言って左上から地道に書いていこうとも思える感じでもないですよね。
きっと正確な幅で書き続けるのが大事なので、雑に書いてはいけなさそうです。
というわけで僕が書き始めてすぐの時点ではこのようになりました。

おや。
もういい感じに書き始めていますね。笑
どうやってこれを書いたのかと言いますと、

印刷したQRコードの紙を、赤線のように、小さな四角の幅に合わせて折り目を付けていきました。
もちろん全ての縦の列をおりました。笑
その折った紙をホワイトボードに貼り付けて、少しづつ折りながら一列一列書き写すという作業を行います。

このように赤線で折っておき、その左側のホワイトボードの部分に同じ形を書き写していくというのを繰り返すという感じです。
一列書いて、一列折って、一列書いて、一列折ってというのをひたすら繰り返していくのです。

右側にちらっと見えるのが印刷したQRコードですね。
なかなか手間のかかるちまちまとした作業でございます。。

そして出来上がったのがこちらでございます。
ですが試しにこれをスマホで撮ってみましたが、うまく読みとらなかったのです、、
自分では良い感じに書けていると思っていましたが、どこかがうまくかけていなかったようなのです。
そこで調べたところ、まずは大きな3つの四角がぴっしりとまっすぐでないとQRコードと思ってもらえないとのお話がありました。
そして小さな四角も歪んでいたり、かすれていたりすると読み込みづらいというのもあるようです。
また、真ん中の吹き出しもこの形では違った形で読み込まれるとのことだったので、細かな全体仕上げを修正していく作業を行いました。
それがこちらです。

何が変わったかわからないと思います。笑
でも細かくたくさん修正しているのです。。
今度これを題材にした間違い探し作ろうかな。
そうしてようやくスマホでも読みとれるようになりました。
やっぱり大事だったのはちゃんときれいに同じ幅で書き写すことでしたね。
みなさんもQRコードを書く時はこれを参考にしていただけると幸いです。
また先輩QRコーダーの皆さまは、もしよければもっと書きやすい方法をお教えいただけると嬉しいです。
ではようやく本題です。笑
なぜQRコードを書いたのかと言いますと、こちらのキャンペーンを開始しようと思っているからでございます!

激うまバインミーの公式ライン登録で、初回はパクチー含むトッピング1つ無料券、2回目の来店でバインミー100円引き券をプレゼントするという企画でございます!
今まであまり活用していなかった公式ラインですが、ようやく動かそうと重い腰を浮かしました。笑
今後は公式ラインでお得なキャンペーンや、新商品のご案内などやっていけたらなと思っております!
でも投稿しすぎるとブロックしたくなると思いますので、できるだけ最低限の投稿を心がけますので、ブロックせずにしていただけると嬉しいです。笑
あ、結局手書きにした理由は何だったんでしょうね。笑
というわけで今回も読んでいただきありがとうございました!
また明日もどうぞよろしくお願いいたします!
では!
